物販9年・海外輸出6年。
失敗も、赤字も、税務調査も全部やりました。
なぜスクールを作り、ツールを作ったのか。等身大で話します。
はじめまして、チョコです。
物販を始めたのは今から9年前で、そのうちの6年を海外輸出に費やしてきました。
スタートしたころは、うまくいかないことばかりで正直しんどかったです。 でも「続けること」だけは決めていて、毎日欠かさずやってきました。 この習慣は今も変わっていません。9年間、ずっと。
そうして積み上げてきた経験から、スクール(EHS)とツール(ExHub)を作りました。 なぜそれを作ったのか、どんな思いでやっているのかを、このページで話したいと思います。
でも、そのどれもが今につながっていると思っています。
国内物販からスタート。うまくいかないことが多かったけれど、やめませんでした。 「続けること」だけが、自分にできる差別化だと思っていたので。
海外輸出(eBay)に本格参入。国内物販とは全然違う世界で、またゼロからのスタートでした。 でもここから、本当に面白くなってきた感覚があります。
直接取引を本格的に始めた年でもあったんですが、
共同経営がうまくいかなかったり、
直接取引で1,000万円の赤字を出したりしました。
かなりしんどかったです。でも、逃げずに向き合いました。
2年連続で税務調査が入りました。
事業をやっていると、こういうこともあります。
一つひとつ、正面から対応しました。
失敗から学んだことの方が、成功から学んだことより多かった気がします。
個別コンサルを始めて、受講生の方々の悩みを聞いていくうちに
確信したことがありました。
「みんなが困っていることをまとめて解決できる仕組みが必要だ」って。
それが、EHSとExHub立ち上げのきっかけです。
eBay輸出・Instagram集客・直接取引・Shopee・Shopify—— これを全部、独学でやってきました。
そのたびに感じていたのが「なんでこんなに管理が分散してるんだろう」という違和感です。 ツールを探してみても、全部どこか中途半端で。
だったら作ればいい。
受講生みんなの作業を一箇所に集約して、AIで自動化できれば、
みんなの時間が生まれる。それがExHubの始まりです。
リサーチ・出品・在庫・メッセージ・分析。
海外輸出に必要なすべての業務を、
AIひとつに集約しました。
「本当にチョコさんのスクールでよかったです。入ってよかった。」
正直に言うと、泣きました。
毎日15時間働いてきた日々も、 失敗して赤字を出した時期も、 全部報われた気がして。
これが事業をやっていてよかった、ということなんだなと思いました。
2021年からこの界隈にいて、スクールが本当にたくさん増えました。
他のスクールを否定したいわけじゃないんですが、 正直ずっと違和感を持っていたことがあって。
期間が終わったら関係が切れる。
追加サポートは月額課金。
卒業したら、あとは自分で。
僕はそれが嫌だったんです。
だから決めました。
僕のスクールが続く限り、卒業後のサポートは無償でやろうと。
受講生一人ひとりの進捗は、自社開発の会員サイトで 全員分を僕が直接把握しています。
自分自身も、数百万円以上、自己投資してきたから。 良いものも、そうじゃないものも、両方を実際に体験してきました。
だからこそ分かることがあります。 受講生として感じた「こういうスクールは嫌だ」という感覚を、 自分のスクールには絶対に持ち込まない。
業界の歪みやひずみをなくしていきたいという思いが、ずっとあります。
スクールを運営する側として、 消費者目線を絶対に忘れないと決めています。
eBay輸出・海外輸出界隈において、あらゆる角度から業界一を目指しています。
8ヶ月間、チョコが一緒に走ります。 結果を出した受講生の数で、業界トップを目指しています。
卒業後も無償で継続サポート。 受講生全員の進捗を自社システムで管理し、 誰一人置いていきません。
EHSスクール生専用のAI管理ツールExHubを無償提供。 学んだ戦略をすぐに実行できる環境を整えています。
海外輸出で結果を出すための
戦略・方向性・全体像を学ぶ場所。
8ヶ月間、チョコが一緒に走ります。
学んだ戦略を、AIを使って
爆速で実行するためのツール。
輸出業務を全部ひとつにまとめました。
地図があれば、迷わない。
加速器があれば、もっと速く動ける。
この2つが揃えば、最短で成果が出ます。
正直に言うと、海外輸出は簡単じゃないです。
僕自身、何度も失敗しました。 1,000万円の赤字も、税務調査も経験しました。 それでも続けてこられたのは、 自分の時間を生きることを諦めたくなかったからだと思います。
受講生の方が成果を出すたびに感じます。 この仕事を選んでよかったと、心から思います。
一緒に、輸出ビジネスを加速させましょう。